最新版のダウンロード
最新版はこちらのページからダウンロードできます。
nextCSV
旧バージョンはこちらからダウンロードできます。
動作環境
動作可能OS
- Windows 2000
- Windows XP
- Windows Vista
- Windows 7
必要なソフト
動作に必要なソフトはありません。
.Net FrameworkやJava、VisualBasicランタイムなどは一切不要です。
インストールプログラムからインストールするだけで使用できます。
一切、手間はかかりません。
インストールとアンインストール
インストール
setup.exeを実行すると、インストーラが起動します。
後はインストーラがどのようにインストールするかを聞いてきますので、それに従ってください。
アンインストール方法
コントロールパネルから「アプリケーションの追加と削除」を開いて、「nextCSV 2」を選んでください。
開発履歴
バージョン2.3.0
- 2010年6月17日
- 列編集時に、選択されている列を表示領域に入るようにしました。
- ライセンス料を変更しました。
バージョン2.2.5
- 2010年6月2日
- 条件列「〜で終わる」の条件判定の誤りを修正しました。
- 条件列に指定できる条件を追加しました。
- 条件列に、条件が一致しないときセルの値を設定できるようにしました。
バージョン2.2.4
- 2010年5月30日
- CSVファイルの一行目が列名の行の時、抽出結果が常に「○」になるようにしました。
バージョン2.2.3
- 2010年5月26日
- 列を複製する機能を追加しました。
- CSVファイルを保存するときに、上書きか追記を選択できるようにしました。
- CSVファイルの一行目を列名の行として指定できるようになりました。
バージョン2.2.2
- 2010年4月30日
- プロジェクトファイルを読み込んだとき、固定列が文字化けすることがある問題を修正しました。
バージョン2.2.1
- 2010年4月29日
- 変換条件の「セルの値を置換する」「日付の書式を変更する」「セルの値を正規表現で置換する」・置換条件の「すべての条件に一致しないときのセルの値」で入力した文字の前後の空白が保存されない問題を修正しました。
バージョン2.2.0
- 2010年4月23日
- 範囲列の機能を追加しました。セルの値を範囲を指定して取得できます。
- 列編集画面を表示するときの、画面のちらつきを修正しました。
バージョン2.1.2
- 2010年4月17日
- 起動時にエラーが発生することがある問題を修正しました。
バージョン2.1.1
- 2010年3月12日
- 抽出条件に不正なマスク文字を登録できる問題を修正しました。
バージョン2.1.0
- 2010年2月19日
- 固定値列の編集でエラーが発生する不具合を修正しました。
- 値変換条件編集画面に「セルの値を正規表現で置換する」を追加しました。
バージョン2.0.1 正式版
- 2010年2月11日
- 使用できるCSVファイルの列数をExcel2007にあわせて、702列から16384列に変更しました。
- 不正なCSVファイルの読み込みを改善しました。
バージョン2.0.0 正式版
バージョン1.2.4
バージョン2.0.1 ベータ版
- 2010年1月9日
- 「元に戻す」機能を使用できる画面を増やしました。
- 以前に開いたファイルを開き直す機能を実装しました。
バージョン2.0.0 ベータ版
バージョン1.2.3
- 2009年12月26日
- 条件編集画面のキャンセルボタンが押せない不具合を修正しました。
バージョン 1.2.2
バージョン 1.2.1
バージョン 1.2.0
- 2009年8月29日公開
- NXCファイルとCSVファイルをメイン画面にドロップすることで、ファイルを開くようにしました。
- 条件に該当する行だけを抽出する抽出機能を実装しました。
バージョン 1.1.8
バージョン 1.1.7
- 2009年7月7日公開
- 条件列のCSVファイルへのエクスポート機能を実装しました。
- 試用期間が過ぎた場合、変換できる行数を最大10行までに制限しました。
バージョン 1.1.6
- 2009年4月30日公開
- ScreenTipsPopupを表示するようにしました。
- エラー報告機能を追加しました。
- 条件列のCSVファイルからのインポート機能を実装しました。
バージョン 1.1.5
バージョン 1.1.4
バージョン 1.1.3
- 2009年3月29日公開
- 値変換オプションの「日付の書式を変更する」機能によくある書式を選択できるようにしました。
バージョン 1.1.2
- 2009年1月27日公開
- 開発環境をC++Builder2009に変更しました。
バージョン 1.1.1
- 2008年10月1日公開
- 値変換オプションに「日付の書式を変更する」機能を追加しました。
バージョン 1.1.0
バージョン 1.0.4
バージョン 1.0.3
- 2008年5月24日公開
- 「作成するCSVファイルの列」に「固定値列」機能を追加しました。
- 保存した設定ファイルから結合列を正しく読み込めない問題を修正しました。
旧バージョンで作成した結合列で、正しく読み込めないものは読み飛ばします。
お手数ですが、もう一度、結合列を作成し直して下さい。
バージョン 1.0.1
- 2007年12月31日公開
- 変更点
- 値変換オプションに「各行の前後の空白を削除する」機能を追加しました。
バージョン 1.0.0
- 2007年12月7日公開
- 変更点
- 値変換オプションに「文字種別の変換」機能を追加しました。
バージョン 0.2.0(ベータ版)
バージョン0.1.1
- 2007年12月1日公開
- 変更点
- 全般設定画面に「起動時に、前回の終了時に開いていた設定ファイルを開く」の項目を追加しました。
- ドラッグ&ドロップで列の設定をできるようにしました。
バージョン0.1.0