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変更点
バージョン1.1.2から次の変更を行いました。
- サイズの大きなファイルを読み込むときのメモリー消費量を改善しました。
- EMLファイルとMBOXファイルをより正確に読み込むように改善しました。
Vectorからダウンロード
Vectorのサイトからダウンロードすることもできます。
動作環境
動作可能OS
- Windows 2000
- Windows XP
- Windows Vista
- Windows 7
必要なソフト
他に必要なファイルはありません。
.Net FrameworkやJava、VisualBasicランタイムなどは一切不要です。
一切、手間はかかりません。
開発履歴
バージョン 1.1.3
- 2010年4月5日
- サイズの大きなファイルを読み込むときのメモリー消費量を改善しました。
- EMLファイルとMBOXファイルをより正確に読み込むように改善しました。
バージョン1.1.2
- 2010年3月10日
- 検索結果のチェックボックスをクリックすることでチェックできるようにしました。
- 文字コードの変換処理を変更しました。
charsetが指定されていないとき、メールの内容から文字コードを推測するようにしました。
- マルチパートメールの解析処理を修正しました。
バージョン1.1.1
- 2010年2月26日
- サイズの大きいメールの保存処理速度を改善しました。
- テキスト形式でエクスポートしたときの件名(Subject)の出力を改善しました。
- 開発環境をC++Builder2010に変更しました。
バージョン1.1.0
- 2010年1月7日
- DBXファイルの解析を改善しました。
- ユーザー登録の認証処理の不具合を修正しました。
- 日本語以外のメールを扱えるようにしました。
- CSVファイルの文字コードを選択できるようにしました。
バージョン1.0.1
- 2009年11月23日
- ヘルプファイルを修正しました。
- 保存フォルダのエラーチェックを修正しました。
バージョン1.0.0
バージョン0.8.4(ベータ版)
- 2009年10月21日
- HTML形式でエクスポートするとき、添付ファイルも保存するようにしました。
バージョン0.8.3(ベータ版)
- 2009年10月9日
- ファイル名の付け方に「パラメータ」を指定したとき、パラメータ文字に正規表現を使用できるようにしました。
詳細はオンラインマニュアルの「パラメータによるファイル名」をご覧下さい。
バージョン0.8.2(ベータ版)
- 2009年10月8日
- 「eml形式」または「テキスト形式」でエクスポートするとき、ファイル名の付け方に「パラメータ」を追加しました。
詳細はオンラインマニュアルの「パラメータによるファイル名」をご覧下さい。
バージョン0.8.1(ベータ版)
- 2009年10月1日
- エクスポート条件でファイル名の付け方が「件名」の時のファイル名の処理を変更しました。
- メインフォームに設定ファイルをドラッグ&ドロップするとファイルを開くようにしました。
- メインフォームに自動実行ファイルをドラッグ&ドロップするとファイルを実行するようにしました。
- メインフォームにその他のファイルをドラッグ&ドロップすると、そのファイルを初期値として変換対象選択画面を表示するようにしました。
- HTML形式でエクスポートするとき、出力するファイルの文字コードを選択できるようにしました。
- テキスト形式でエクスポートするとき、出力するファイルの文字コードを選択できるようにしました。
- その他細かい修正を行いました。
バージョン0.8.0(ベータ版)
- 2009年8月20日
- Unix Mbox形式のメールが読み込めない不具合を修正しました。
バージョン0.7.9(ベータ版)
- 2009年8月18日
- マルチパートのメールの処理を修正しました。
- 関連づけの機能を実装しました。
バージョン0.7.8(ベータ版)
- 2009年7月27日
- ファイルサイズの大きいUnix mbox形式のファイルを開いたときにエラーが発生する問題を修正しました。
バージョン0.7.7(ベータ版)
- 2009年6月14日
- エラー報告機能を追加しました。
- メールのヘッダ文字列がエンコードされていないときに文字化けが発生する問題を修正しました。
- 変換対象から「Eudoraのmbxファイルから」「Shuriken/Shuriken Pro形式のファイルから」を削除しました。
- ヘルプファイルにメールソフトごとの使い方を記載しました。
バージョン0.7.6(ベータ版)
バージョン0.7.5(ベータ版)
バージョン0.7.4(ベータ版)
- 2009年1月31日
- 開発環境をC++ Builder 2009に変更しました。
- ヘルプファイルをHTMLヘルプに変更しました。
バージョン0.7.3(ベータ版)
- 2006年9月29日
- ボタンの名称を変更しました。
- TEXT形式のエクスポートで、ヘッダを選択できるようにしました。
- HTML形式のエクスポートで、スレッド作成処理を修正しました。
バージョン0.7.2
バージョン0.7.0
バージョン0.6.9
バージョン0.6.8
- 2006年6月28日
- 開発環境をBorland C++ Builder 6から Borland Borland Developer Studio 2006に変更しました。
処理速度が速くなっているかもしれません。
開発環境の変更により、タスクトレイ関連の処理を変更しました。
- HTML形式でエクスポートしたとき、件名のほかに日時にもリンクを設定するようにしました。
バージョン0.6.4
- 2006年4月30日
- フォントサイズが大きいフォントの時、画面レイアウトが崩れる問題を修正しました。
バージョン0.6.3
- 2006年3月3日公開
- 日付の解析精度を向上しました。
- 日付の解析に失敗したとき、1980年1月1日として処理をするようにしました。
- 「検索してエクスポート」ボタンを押したとき、エクスポートするメールがないときにエラーメッセージを表示するようにしました。
バージョン0.6.2
- 2006年1月29日公開
- 検索処理中にエラーが発生した場合、エラーが発生したメールをとばして処理を続行するように修正しました。
バージョン0.6.1
- 2005年10月30日公開
- eml形式でエクスポートするファイルのタイムスタンプをメールの送信日時にする機能を追加しました。
バージョン0.6.0
- 2005年10月26日公開
- 2005年10月23日公開
- アイコンが格好良くなりました。
- 検索とエクスポートをまとめて実行できるようにしました。
- 拡張子の関連づけの設定をできるようにしました。
バージョン0.5.1
- 2005年10月9日公開
- HTML形式でエクスポートするファイルにスレッド一覧を含めました。
バージョン0.5.0
バージョン0.4.0
バージョン0.3.0
バージョン0.2.0
バージョン0.1