Mail Export Tool 1.2.8を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- エクスポート処理中にエラーが発生した時、処理を継続するか中止するかを選択できるようにしました。
- エクスポート処理中にエラーが発生したメールを確認できるようにしました。
Mail Export Tool 1.2.7を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- eml形式とテキスト形式でエクスポートする時、メールに日付情報がないとファイルの日時を変更する時にエラーが発生する問題を修正しました。
- eml形式でエクスポート中にエラーが発生した時のエラーメッセージを改善しました。
- 出力するHTMLファイルにソート機能を追加しました。
- Unix mbox形式のファイルとThunderbirdのメールのファイルサイズが大きい時、メモリー不足でエラーになることがないように修正しました。
Mail Export Tool 1.2.6.2(ベータ版)を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- eml形式でエクスポート中にエラーが発生した時のエラーメッセージを改善しました。
Mail Export Tool 1.2.6.1(ベータ版)を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- 出力するHTMLファイルにソート機能を追加しました。
Mail Export Tool 1.2.6.0(ベータ版)を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- Unix mbox形式のファイルとThunderbirdのメールのファイルサイズが大きい時、メモリー不足でエラーになることがないように修正しました。
Mail Export Tool 1.2.5を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
Mail Export Tool 1.2.4からの変更点は以下の通り。
- 関連づけの不具合を修正しました。
- 添付ファイルの保存処理を修正しました。
- 添付ファイルアイコンがメール一覧に表示されない不具合を修正しました。
- eml形式またはテキスト形式でエクスポートする時に保存先フォルダを指定せず添付ファイルの保存先のみ指定した場合は添付ファイルだけをエクスポートするようにした。
Mail Export Tool 1.2.4.5を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- 関連づけの不具合を修正しました。
Mail Export Tool 1.2.4.4を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- 添付ファイルの保存処理を修正しました。
- 添付ファイルアイコンがメール一覧に表示されない不具合を修正しました。
Mail Export Tool 1.2.4.3を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- アイコンを修正しました。
Mail Export Tool 1.2.4.2を公開しました。
Mail Export Toolのページからダウンロードできます。
- eml形式を指定して添付ファイルだけをエクスポートするときに、メールもエクスポートされる不具合を修正しました。