D2 メール自動データベース変換ソフト 2.8.0.3(ベータ版)を公開しました。
「D2 メール自動データベース変換ソフト」のページからダウンロードできます。
- 行番号の列を作成できるようにしました。
D2 メール自動データベース変換ソフト 2.8.0.2(ベータ版)を公開しました。
「D2 メール自動データベース変換ソフト」のページからダウンロードできます。
- プロジェクト設定の「変換結果画面の列幅を保存する」が正しく動作していない不具合を修正しました。
D2 メール自動データベース変換ソフト 2.8.0.1(ベータ版)を公開しました。
「D2 メール自動データベース変換ソフト」のページからダウンロードできます。
- Outlookのメールから変換する時に、メールを一意に識別する文字列を取得できるようにしました。
パラメータ文字「Entory-ID」、場所「ヘッダ」のパラメータを作成することで取得できます。
D2 メール自動データベース変換ソフト 2.8.0を公開しました。
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バージョン2.7.6から次の変更を行いました
- メール受信中にエラーが3回発生した時、受信処理を継続するかどうかを選択できるようにしました。
- 終了処理に「Outlookを終了する」を追加しました。
Outlookのメールを変換した後に、Outlookを終了したい場合にご利用ください。
- CSVファイルを保存した時にハイフンが文字化けする問題を修正しました。
D2 メール自動データベース変換ソフト 2.7.8.1ベータ版を公開しました。
「D2 メール自動データベース変換ソフト」のページからダウンロードできます。
- CSVファイルを保存した時にハイフンが文字化けする問題を修正しました。
D2 メール自動データベース変換ソフト 2.7.8ベータ版を公開しました。
「D2 メール自動データベース変換ソフト」のページからダウンロードできます。
- 終了処理に「Outlookを終了する」を追加しました。
Outlookのメールを変換した後に、Outlookを終了したい場合にご利用ください。
D2 メール自動データベース変換ソフト 2.7.7ベータ版を公開しました。
「D2 メール自動データベース変換ソフト」のページからダウンロードできます。
- メール受信中にエラーが3回発生した時、受信処理を継続するかどうかを選択できるようにしました。
D2 メール自動データベース変換ソフト 2.7.6を公開しました。
「D2 メール自動データベース変換ソフト」のページからダウンロードできます。
- インストールプログラムを修正しました。プログラムの変更はありません。
楽天市場から送られてくる「【楽天市場】ご注文のキャンセルについて」メールをCSVファイルに変換するD2の設定済みプロジェクトファイルを修正しました。
楽天の受注メールを変換する設定済みプロジェクトファイルからダウンロードできます。
D2 メール自動データベース変換ソフト 2.7.6を公開しました。
「D2 メール自動データベース変換ソフト」のページからダウンロードできます。
- 読み込み条件に「前回の続き」を追加しました。
最も新しいメールの送信日時を記録し、次に変換する時には記録してある送信日時よりも新しいメールのみ変換します。
この条件を使用する時は、プロジェクトファイルを自動的に更新します。
- 自動実行処理バッチファイルから起動した時に、既に実行している自動実行処理があれば、終了するまで待機するようにしました。
- メイン画面の終了処理のソート条件の指定方法を変更しました。
- CSVファイルに保存するデータ量が大きい時、メモリー不足のエラーが発生する問題を改善しました。