楽天市場の検索結果をCSVファイルに保存するには

楽天市場でキーワード検索で検索した結果をCSVファイルに保存する方法を紹介します。

はんじょうみえ~るに同封しているR-Timerを使用します。

R-Timerを起動します。

000

キーワード検索タブを選択します。

001

追加ボタンを押します。

002

検索条件画面が表示されます。

003

検索キーワード欄に検索する文字を入力します。

対象ジャンルから検索するジャンルを選択します。

取得するページ数欄に取得するページ数を入力します。

OKボタンを押して、設定を登録します。

004

すべて検索ボタンを押すと、検索結果を取得できます。

005

検索条件欄から検索条件を選択すると、検索結果欄に取得した検索結果が表示されます。

006

CSV保存ボタンを押すと、取得した検索結果をCSVファイルに保存できます。

007

CSVファイルのセルの値を条件によって設定するには

A列に商品名(例:パソコン、タブレット、スマートフォン)が入っている時にB列に商品に応じた数字(パソコンとタブレットなら1、スマートフォンなら2)と自動で反映出来るような設定をします。

nextCSVを起動します。

001

「参照」ボタンを押して、CSVファイルを選択します。

002

003

メニューから「CSVファイル」→「CSVファイルの一行目は列名」をチェックします。

004

チェックを入れると、一行目が固定行になりました。
こうすることで、これから設定する変換の対象から外れます。

005

B列を選択して、右クリックから「修正」を選択します。

006

列編集画面が表示されます。

007

「追加する列の形式」欄から「条件列」を選択します。

007a

「追加」ボタンを押します。

007b

列条件編集画面が表示されます。

「比較する値」欄に「パソコン」、「セルの値」欄に「1」を入力します。
A列のセルの値が「パソコン」のとき、B列のセルの値は「1」になります。

008

「OK」ボタンを押して、設定を登録します。

009

同様にして条件を追加します。

010

「OK」ボタンを押して、設定を登録します。

メイン画面に戻ります。
B列のセルの値が更新されます。

012

メニューの「変換」→「CSVファイルの作成」を選択して、変換したCSVファイルを保存します。

013

Yahoo!ショッピングストア情報取得ソフト バージョン1.1.1を公開しました。

Yahoo!ショッピングストア情報取得ソフト バージョン1.1.1を公開しました。

バージョン 1.1.1の変更点

  • バージョン 1.1.1では一部のカテゴリーの情報を取得できない不具合を修正しました。

Yahoo!ショッピングストア情報取得ソフト」とは

Yahoo!ショッピングストア情報取得ソフトは、Yahoo!ショッピングのサイトからストア情報を取得するソフトです。

Yahoo!ショッピングにアクセスして、ストア情報を取得します。
取得したストア情報は、CSVファイルに保存できます。
CSVファイルに保存した店舗情報はExcel等で編集・検索が可能です。

ys01

インターネットエクスプローラなどを使用して手作業で取得するよりも効率よく、大量の情報を取得できます。

Yahoo!ショッピングに出店している店舗の名簿の収集にご活用いただけます。

取得できる店舗数に制限がありますが、購入前に試用できます。

ぜひお試しください。

ダウンロード

使い方

使い方はとても簡単です。

取得するカテゴリーをチェックします。

ys_mainform01

「ストア情報取得開始」ボタンを押します。

ys_mainform02 取得処理が始まります。

ys_mainform03

ストア情報を取得したら、「CSV保存」ボタンを押してCSVファイルに保存します。

ys_mainform04

Yahoo!ショッピングストア情報取得ソフト バージョン1.1.0を公開しました。

バージョン 1.1.0の変更点

  • バージョン 1.1.0ではYahoo!ショッピングのURLの変更に対応しました。

Yahoo!ショッピングストア情報取得ソフト」とは

Yahoo!ショッピングストア情報取得ソフトは、Yahoo!ショッピングのサイトからストア情報を取得するソフトです。

Yahoo!ショッピングにアクセスして、ストア情報を取得します。
取得したストア情報は、CSVファイルに保存できます。
CSVファイルに保存した店舗情報はExcel等で編集・検索が可能です。

ys01

インターネットエクスプローラなどを使用して手作業で取得するよりも効率よく、大量の情報を取得できます。

Yahoo!ショッピングに出店している店舗の名簿の収集にご活用いただけます。

取得できる店舗数に制限がありますが、購入前に試用できます。

ぜひお試しください。

ダウンロード

使い方

使い方はとても簡単です。

取得するカテゴリーをチェックします。

ys_mainform01

「ストア情報取得開始」ボタンを押します。

ys_mainform02 取得処理が始まります。

ys_mainform03

ストア情報を取得したら、「CSV保存」ボタンを押してCSVファイルに保存します。

ys_mainform04

「NiceRanking 楽天ランキング受賞活用ソフト」バージョン 1.2.0を公開しました。

NiceRanking 楽天ランキング受賞データ活用ソフト」バージョン 1.2.0を公開しました。

変更点

  • ランキングページのデザインの変更に対応しました。
  • 開発環境をC++Builder XE7に変更しました。
  • その他小さな変更を行いました。

NiceRankingとは

NiceRankingは楽天のホームページからランキング情報を取得し、ランキング受賞ページを自動的に作成したり、ランキングページの画面をキャプチャしたりすることができるソフトです。

楽天のお店でよく見かける次のようなランキング受賞ページを作成できます。

ランキングページの画面キャプチャを自動で作成できます。 画面キャプチャの取り忘れもなくなります。

メールの本文から一部分を抽出して、CSVファイルに保存するには

メールの本文から一部分を抽出して、CSVファイルに保存する方法を紹介します。

例として、次の書式のメールから、問い合わせ内容(●●●●の部分)をCSVファイルに保存します。

○○様
お世話になります。

△△です。

この度は□□に関する問い合わせ・・・(以下略)

問い合わせ内容
●●●●

依頼内容
■■■■

(中略)

ご回答よろしくお願いいたします。

事前に、メールをeml形式で保存しておきます。
(詳細はメールソフト別の使い方からお使いのソフトの使い方をご確認ください)

D2 メール自動データベース変換ソフトを起動します。

001

メールの処理方法を選択します。
eml形式のメールを読み込む場合は「メールをコピーしたフォルダ(EMLファイル)から」を選択します。

002

メールの場所の「参照」ボタンを押し、メールファイルの場所を選択します。

003

パラメータの「追加」ボタンを押します。

004

パラメータ画面が表示されます。

005

取得する部分はメールの本文の「問い合わせ内容」の次の行から「依頼内容」の前までです。

「パラメータ文字」欄に次の文字を入力します。

問い合わせ内容

行数欄の「複数行」をチェックします。

変換開始行の「2行目から」をチェックします。

006

「終了文字」タブを選択します。

007

「終了文字」欄に次の文字を入力します。

依頼内容

「行頭の文字にヒットする」チェックボックスをチェックします。

008

このパラメータの設定で、メールの本文の「問い合わせ内容」の次の行から「依頼内容」の前までを取得できます。

「OK」ボタンを押して、設定を登録します。

メイン画面に戻ります。
入力したパラメータが追加されています。

009

変換ボタンを押します。

010

変換結果画面が表示されます。

011

「保存」ボタンを押して、変換結果をCSVファイルに保存します。

012

以上で、完了です。

CSVファイルの日時のセルを日付だけにするには

CSVファイルの日時のセルを日付に変換する方法を説明します。

「年/月/日 時:分:秒」が入っているセルを「年/月/日」に変換します。

「2014/09/02 15:10:23」→「2014/09/02」

nextCSVを起動します。

001

CSVファイルの参照ボタンを押します。

002

CSVファイルが読み込まれます。

003

メニューの「CSVファイル」→「CSVファイルの一行目は列名」をチェックします。

004

チェックすると、一行目は変換の対象になりません。

005

日時の列(C列)を選択します。

006

右クリックして、ポップアップメニューから「修正」を選択します。

007

列編集画面が表示されます。

008

変換条件欄の「追加」ボタンを押します。

009

値変換条件編集画面が表示されます。

010

プルダウンメニューから「日付の書式を変更する」を選択します。

011

「日付の書式」欄から日付の書式を選択します。

012

「OK」ボタンを押して、設定を登録します。

013

列編集画面に戻ります。
入力した変換条件が追加されています。

014

「OK」ボタンを押して、設定を登録します。

015

メイン画面に戻ります。

C列のセルの値が年月日に変更されています。

016

メニューから「変換」→「CSVファイルの作成」を選択して、CSVファイルを保存します。

017

以上で完成です。

変換する前のCSVファイル

名前アドレス日時
石井 由美子ishii_yumiko@example.com2014/09/02 15:10:23
北野 遥kitano_haruka@example.com2014/09/02 17:50:51
足立 みきadachi_miki@example.com2014/09/02 21:03:10
海音寺 隆kaionji_takashi@example.com2014/09/03 09:09:33
堀江 朝陽horie_asahi@example.com2014/09/03 12:22:19
園田 薫sonoda_kaoru@example.com2014/09/03 14:31:40
三村 瞬mimura_shun@example.com2014/09/03 17:55:51
奥 美和子oku_miwako@example.com2014/09/03 21:00:01
新田 徹arata_tohru@example.com2014/09/04 10:41:51
前川 徹maekawa_tooru@example.com2014/09/04 11:26:39

変換したCSVファイル

名前アドレス日時
石井 由美子ishii_yumiko@example.com2014/09/02
北野 遥kitano_haruka@example.com2014/09/02
足立 みきadachi_miki@example.com2014/09/02
海音寺 隆kaionji_takashi@example.com2014/09/03
堀江 朝陽horie_asahi@example.com2014/09/03
園田 薫sonoda_kaoru@example.com2014/09/03
三村 瞬mimura_shun@example.com2014/09/03
奥 美和子oku_miwako@example.com2014/09/03
新田 徹arata_tohru@example.com2014/09/04
前川 徹maekawa_tooru@example.com2014/09/04

CSVファイルの条件に該当した行以外を削除するには

nextCSVを使って、CSVファイルの条件に該当した行以外を削除する方法を紹介します。

例として、次のCSVファイルから『区分が「a」以外』の行を削除します。

名前アドレス性別年齢区分
西 明日nishi_meibi@example.com72a
藤原 彩fujiwara_aya@example.com60a
黒川 直人kurokawa_naoto@example.com27b
池本 えみikemoto_emi@example.com64c
小菅 扶樹kosuge_motoki@example.com53d
平田 英嗣hirata_hidetsugu@example.com66b
寺岡 美佳teraoka_mika@example.com71d
長谷部 智花hasebe_tomoka@example.com74c
川中 俊二kawanaka_shunji@example.com59a

nextCSV CSVファイル編集ソフトを起動します。

001

CSVファイルの「参照」ボタンを押して、CSVファイルを見込みます。

002

003

メニューから「CSVファイル」→「CSVファイルの一行目は列名」をチェックします。

004

005

チェックすると、一行目は抽出の対象になりません。
条件に該当しなくても、常に出力されます。

メニューから「抽出」→「抽出条件」を選択します。

006

抽出条件画面が表示されます。

007

条件入力欄に条件を入力します。

列:E列
値:a
条件:を含む

008

「AND」ボタンを押し、条件を登録します。

009

010

「プレビュー」ボタンを押します。

011

抽出プレビュー画面が表示されます。

012

抽出される行には「○」がつきます。
抽出されない行には「×」がつき、グレー表示されます。

抽出結果を確認したら、閉じるボタンを押して、抽出プレビュー画面に戻ります。

013

「OK」ボタンを押し、メイン画面に戻ります。

014

メニューから「変換」→「CSVファイルの作成」を選択します。

015

CSVファイルの名前をつけて、保存します。

名前アドレス性別年齢区分
西 明日nishi_meibi@example.com72a
藤原 彩fujiwara_aya@example.com60a
川中 俊二kawanaka_shunji@example.com59a

以上で完成です。

CSVファイルのセルからHTMLのタグを削除するには

nextCSVを使って、CSVファイルのセルからHTMLのタグを削除する方法を紹介します。

例として、次のCSVファイルのE列からHTMLタグを削除します。

名前アドレス性別年齢HTML
西 明日nishi_meibi@example.com72<img src=sampleA>/<img src=sampleB>/<img src=sampleC>
藤原 彩fujiwara_aya@example.com60A/B/C
黒川 直人kurokawa_naoto@example.com27<img src=sampleA>/<img src=sampleB>
池本 えみikemoto_emi@example.com64ABC
小菅 扶樹kosuge_motoki@example.com53<img src=sampleB>/<img src=sampleC>
平田 英嗣hirata_hidetsugu@example.com66<img src=sampleA>/<img src=sampleB>/<img src=sampleC>
寺岡 美佳teraoka_mika@example.com71A/B/C
長谷部 智花hasebe_tomoka@example.com74<img src=sampleA>/<img src=sampleB>
川中 俊二kawanaka_shunji@example.com59ABC

nextCSV CSVファイル編集ソフトを起動します。

001

CSVファイルの「参照」ボタンを押して、CSVファイルを見込みます。

002

003

メニューから「CSVファイル」→「CSVファイルの一行目は列名」をチェックします。

004

005

チェックすると、一行目は抽出の対象になりません。
条件に該当しなくても、常に出力されます。

E列を選択して、右クリックします。
ポップアップメニューから、「修正」を選択します。

006

列編集画面が表示されます。

007

変換条件欄の「追加」ボタンを押します。

008

値変換条件編集画面が表示されます。

009

プルダウンメニューから「セルの値を正規表現で置換する」を選択します。

010

検索文字列欄に次の文字を入力します。

<([^>])*>

この正規表現はHTMLのタグにマッチします。

置換文字列半は空欄のままです。

011

「OK」ボタンを押して、設定を登録します。

012

列編集画面に戻ります。

変換条件に、入力した条件が追加されました。

013

「OK」ボタンを押して、メイン画面に戻ります。

014

E列のセルの値からHTMLタグが削除されています。

015

メニューから「変換」→「CSVファイルの作成」を選択します。

016

CSVファイルの名前をつけて、保存します。

名前アドレス性別年齢HTML
西 明日nishi_meibi@example.com72//
藤原 彩fujiwara_aya@example.com60A/B/C
黒川 直人kurokawa_naoto@example.com27/
池本 えみikemoto_emi@example.com64ABC
小菅 扶樹kosuge_motoki@example.com53/
平田 英嗣hirata_hidetsugu@example.com66//
寺岡 美佳teraoka_mika@example.com71A/B/C
長谷部 智花hasebe_tomoka@example.com74/
川中 俊二kawanaka_shunji@example.com59ABC

CSVファイルのデータからQRコードを作成してメールに添付し、一括送信するには

CSVファイルのデータからQRコードを作成してメールに添付し一斉送信する方法を説明します。

CSVファイルは次のようになっています。

会員番号名前メールアドレスQRコードファイル名
A101高嶋 ひろ子00@example.comC:\qr\A101.gif
A102神木 友以乃01@example.comC:\qr\A102.gif
A103曽我 璃奈子02@example.comC:\qr\A103.gif

会員番号をQRコードにして、メールに添付し、各会員に送信します。

手順は、

  1. QRコードジェネレータを使って、QRコードを作成します。
  2. CSV Mailerを使って、QRコードを送信します。

QRコードを作成する

CSVデータの「会員情報」列の値をQRコードにし、「QRコードファイル名」列のファイル名に保存します。

QRコードジェネレータを起動する

QRコードジェネレータを起動します。

CSVファイルを読み込む

CSVファイルの開くボタンを押すか、「CTRL+O」キーを押します。

002_001

「ファイルを開く」ダイアログが表示されます。

002_010

CSVファイルを選択して開きます。

002_002

CSVファイルの先頭行が列名の場合は、「CSVファイルの一行目は列名」チェックボックスをチェックします。

チェックすると、一行目のデータはQRコードを作成しません。

002_003

QRコードのデータの列を設定する

QRコードに登録するデータが記載されている列を設定します。

CSVファイルの「会員番号」列をQRコードにしますので、「QRコードのデータ列」コンボボックスから、「会員情報」を選択します。

002_004

QRコードのファイル名の列を設定する

QRコードファイルを保存するファイル名が記載されている列を設定します。

CSVファイルの「QRコードファイル名」列をファイル名にしますので、「保存するファイル名の列」コンボボックスから、「QRコードファイル名」を選択します。

002_005

QRコードの大きさを設定する

「作成するQRコードファイルの大きさ」コンボボックスから、QRコードの大きさを選択します。

002_006

QRコードの余白を設定する

「余白のピクセル数」欄に、QRコードの余白のピクセル数を設定します。

002_007

QRコードを作成する

「QRコードを作成する」ボタンを押す、または「F5」キーを押します。

002_008

QRコードの作成処理が始まります。

002_009

002_011

QRコードをメールで送信する

CSV Mailerを起動する

CSV Mailerを起動します。

メールサーバーの設定

メールを送信するために、メールサーバーの設定を行います。

「メールサーバーの設定」ボタンを押します。

001

メールサーバー設定一覧画面が表示されます。

002

追加ボタンを押します。

003

メールサーバーの設定画面が表示されます。

004

必要な項目を入力したら、「接続テスト」ボタンを押して、接続できることを家訓します。
設定は、メールソフトの設定を同じです。

006

005

接続に成功したら、「OK」ボタンを押して、設定を登録します。

007

メールサーバー設定一覧画面に戻ると、登録した設定が追加されています。

008

「OK」ボタンを押して、メイン画面に戻ります。

CSVファイルを開く

「参照」ボタンを押して、CSVファイルを開きます。

009

010

CSVファイルの先頭行が列名の場合は、「一行目は列名」チェックボックスをチェックします。

チェックすると、一行目のデータはメールを送信しません。

011

メールの内容を設定する

「メールの設定」タブを選択します。

012

差出人

「差出人(From)の名前」欄に差出人の名前を入力します。

「差出人(From)のメールアドレス」欄に差出人のメールアドレスを入力します。

013

宛先

宛先を登録します。宛先はCSVファイルのデータを使用します。

宛先の「追加」ボタンを押します。

014

メールアドレスの編集画面が表示されます。

015

「名前」はCSVファイルのB列(「名前」列)のセルの値を使用します。

「名前」欄の虫眼鏡ボタンを押します。

016

差し込みタグ編集画面が表示されます。

列プルダウンメニューから「B(名前)」を選択します。

017

「OK」ボタンを押します。

メールアドレスの編集画面に戻ると、「名前」欄に差し込みタグが追加されています。

018

「メールアドレス」はCSVファイルのC列(「メールアドレス」列」)のセルの値を使用します。

名前欄と同様の手順で、「メールアドレス」欄にC列(「メールアドレス」列」)の値を差し込むタグを設定します。

019

020

021

「OK」ボタンを押して、メイン画面に戻ります。

宛先欄に、設定したアドレスが追加されています。

022

添付ファイル

添付ファイルを登録します。添付するファイルは作成したQRコードのファイルです。

「添付ファイル」ボタンを押します。

023

添付ファイル設定画面が表示されます。

024

「追加」ボタンを押します。

025

添付ファイルの編集画面が表示されます。

026

添付するファイルの場所はCSVファイルのD列(「QRコードファイル名」列)を使用します。

「添付ファイルの場所」欄の虫眼鏡ボタンを押します。

027

差し込みタグ編集画面が表示されます。

列プルダウンメニューから「D(QRコードファイル名)」を選択します。

028

「OK」ボタンを押すと、添付ファイルの編集画面に戻ります。

「添付ファイルの場所」欄に差し込みタグが追加されています。

029

「送信時のファイル名」欄には、添付ファイルを送信するときのファイル名を入力します。

030

「OK」ボタンを押し、添付ファイル設定画面に戻ります。

「OK」ボタンを押し、メイン画面に戻ります。

添付ファイルが設定されていると、「添付ファイル」ボタンに*がつきます。

031

件名と本文

メールの件名と本文を入力します。

プレビュー

「メールプレビュー」ボタンを押すと、送信されるメールを確認できます。

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033

メール送信

プレビュー画面で問題がなければ、「メール送信」ボタンを押して、メールを送信します。

034